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飯沼本家 蔵元造りのかすていら(日本酒) ハーフ(175g)

通常卸値(税込):
オープンプライス
販売価格(税込):
価格はログイン後に確認出来ます
規格/入数/単位:
175g/24個/cs
最小販売単位:
1
サプライヤ:
株式会社 飯沼本家
URL:
http://iinumahonke.com/?pid=94337231
商品コード:
蔵元造りのかすていら(日本酒) ハーフ

説明

清酒「甲子正宗」を使用。口の中でお酒がフワーッと香る、しっとりとしたケーキです。
ロング(350g)/ハーフ(175g)

※画像は、ハーフ(175g)です。

商品情報

保存温度帯 常温
主原料産地 千葉県
生産地/最終加工地 千葉県

化粧箱入り

会社概要

■時代の最先端であり続けることを目指す、300年以上の歴史を持つ老舗酒蔵
若い社員への権限委譲や酒造り“体験”等の提供による顧客とのコミュニーケションを通じて、時代を担う人々に愛される酒造りを行っている。

■蔵の敷地を活用したイベント開催で広域的に集客
自治体や飲食店等と連携し、蔵の敷地内に併設されている飲食やイベント スペース、ギャラリー等を備えたショップにて、試飲会から婚活関連まで多様 なイベントを月1回程度開催しており、県内外から外国人も含め様々な観光 客を地域に呼び込んでいる。また、2011年に農業法人を設立し、酒造りの原 料米の自社栽培に加え、酒造り体験イベントも実施している。
会社名 株式会社飯沼本家
事業タイプ 会社
事業内容 千葉県酒々井町で日本酒を醸す醸造所
代表者役職・代表者名 代表者   飯沼喜市郎
会社所在地 〒 285 - 0914
千葉県 印旛郡酒々井町馬橋 106
創業日 江戸元禄年間(1688年~1703年)
従業員数 6~20人以下
ホームページ http://iinumahonke.com/
TEL 043-496-1111
FAX 043-496-5718
主要取引先

株式会社飯沼本家

「ヒストリー以上に、フューチャーを語り、創造していく」

酒造りを通じて「上質な田舎」を目指す酒造りというと
「永い、古い、伝統」という言葉がついて回ります。
しかし、お酒を飲んで下さる方も、造り手も、今を生きています。
300年以上の歴史を持つ甲子正宗ですが、
先祖が造っていた酒を同じように造っていては、これだけの年月を刻むことはできません。
そこで、今蔵元として意識しているのは
『ヒストリー以上に、フューチャーを語り、創造して行きたい』です。

甲子正宗は、「時代の先」を行く酒、という自負があります。
品質で、味わいで、さらに次の一手を志向するという点で高い目標を掲げて酒造りをしています。
酒は独立して成り立つのではなく食との関係を常に意識する必要があります。
当然、世界の無形文化遺産になった和食とのマリアージュを考えた酒造りに努めています。
だから、甲子正宗は、食べながら飲むとおいしいのです。

そして今、若い人に清酒を飲んでもらいたい、知ってもらいたい。
時代を担う人たちに愛されなければ意味がないと考えています。
そのために甲子正宗では若い醸造家に現場を任せ、
「飲み盛り、造り盛り」が競い合える環境を整え、
明確に若い人に向けた酒を造れる態勢になりました。
着々とその成果は上がり、高い評価を受ける清酒を市場に送り出せるようになりました。

私が思い描いているのは酒造りを通じての「上質な田舎」の実現です。
「上質」には、常に最先端を走っているという意味が含まれています。
千葉・酒々井の地にあって、酒だけではなく、
酒の周辺の楽しみ、酒の肴まで開発・販売していきたい。
21世紀の蔵元は、酒も含めて「興味深いワクワクするもの」を
提案し続けることが大切だと意識しています。
洗練された、洒落た、現代的、というものを発信するのが上質、
それを実現することで甲子正宗のブランドと共に、
千葉、酒々井の名も広く知らしめたいと思い続けています。

飯沼本家 取締役社長 飯沼喜市郎

株式会社飯沼本家

お酒を通して、お客様に上品で優雅な時間を提案し続けます。

受賞歴:
 全国新酒鑑評会金賞
 東京国税局管内清酒鑑評会金賞
 米国ジョイ・オブ・サケ 金賞
IWC(インターナショナル・ワインチャレンジ) 古酒部門 金賞受賞
 他多数受賞歴あり